ゲームから学んだ「セーブ」って言葉

ゲーム用語

こんにちは。セーブという言葉、知っていますか?

さすがに知ってる人は多いですかね。

「保存」を英語で「save」セーブと言います。

ゲームに限らずアプリなんかでも見たことあるかと思います。

私は、ゲームは1日1時間!なんてルールのある家庭で育ちました。

1時間遊んだらセーブするのではなく、セーブも含めての1時間。

自分がよく遊んでいたゲームは、セーブできるタイミングが限られているものでした。

迫る制限時間に怯えて遊ぶ日々…。

自分も「セーブするまでちょっと待って!」という呪文を使いたかったですね。

最近は「オートセーブ」という機能が一般的ですので、多くの子どもは言い訳できないでしょう。

なんなら、電源を切っても途中から続けられる、中断機能が備わったゲーム機もありますから。

セーブさえしておけば、いつでもセーブした瞬間に戻ってこられる。

失敗をなかったことにできる。

いつかやばいことになりそうな便利道具、というイメージも結構ありますね。

家族・友達のセーブデータを消してしまうことはありがちなアクシデントです。

間違えて消さないように、最大限気を付けましょうね。

最後まで閲覧いただきありがとうございます。

高頻度の更新を心がけていますので、是非またいらしてください!

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